子供の頃、物がみつからないと、すぐ親(って母親だ)に「ねえ、○○しらない?」と聞いたものですが、その時よく「7度探して人を疑え」といわれたものです。まず自分でやるだけやってから人に聞け、ってことですね。

大きくなると、人は大きく2種類に分けることができます。つまり、何か困った時に「とりあえず、誰かに聞く人」と「とりあえず自分で調べる人」です。
簡単な例ですと、例えば、初めての土地で...

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