「社長婦人典子の事」
「ねぇ、あたしの家に来ない?あたし別居中だから亭主も来ないし、安心して出来るから」
典子はタクシーを呼び、田圃の辺の新居に私を連れて行きました。

家に入ると、典子は我慢出来ないほど欲情していて、奥の間の布団に素っ裸で横たわりました。
彼女の割目に吸い付き、舌と唇で荒っぽく愛撫を始めました。
「そんなことしちゃだめよ、汚いじゃない、ねぇ、止めて」

抵...

>> 続きを読む…